BIZEN会員は、医療現場とつながる入り口です。
実際の現場で課題を捉え、医療従事者の声をもとに、より実践的な医療開発へとつなげることができます。

医療現場のニーズを探索して
新たな医療機器を開発

既存の自社医療機器に現場の声や
ニーズを取り入れて
さらにブラッシュアップ

既存の自社医療機器の技術を他の
医療分野に応用できないか探索
3つの特徴
BIZEN会員になると、実際の医療現場に触れ、課題をより深く把握することができます。
また、医療従事者から試作品へのフィードバックを直接得ることで、現場に即した医療開発を推進できます。
01
医療現場に立ち入り、現場の観察ができます



02
企業の開発者と医療従事者とが自由に意見交換できます


03
医療従事者の助言のもと試作品を作成しPDCAを回せます


BIZEN会員 モデルケース
6か月1テーマで進めたときのモデルケースです。
はじめにテーマを設定し、そのテーマについて深く探索・分析を進め、実現に向けサポートいたします。

設備紹介
BIZENフリースペースと会議室、インキュベーションラボ(i-Labo)は大学病院がある鹿田キャンパス内に位置します。
BIZENフリースペースと会議室は鹿田会館のBIZENラボ内に、i-Laboは大学病院の中央診療棟にあります。
これらは、BIZENのオープンな活動の場として活用しています。






